2012年06月08日

アトリエ訪問、そしてオープニングは続く・・・

版画家シルビーさんのアトリエを訪問させていただきました。

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閑静な住宅街にある緑豊かな美しいお庭を抜けて、
色とりどりのモザイクで飾られた壁の向こうに
銅版画atelierの入口。

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あるべきところに、気持ちよく機材や道具が配置されていて、
整った中にも、なにやらほっとするようなオブジェがさりげなく
置いてあり,作家の思いのこもった心地よいスペース。

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出版された本にサインをお願いし、
たくさんの刺激に感謝しました。

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展覧会が終わって今日はアトリエ凹凸に何度か来られている
Wolfgang Seierl さんのオープニングパーティーへ。
ちょうど同じ時にパリで個展、嬉しい再会。↓

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はい、最後はお約束のディナータイム。
今晩は韓国料理。
「ジャーン」
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By kaoru 2012.6.7.
posted by 凹凸のフランス便り at 08:27| Comment(0) | パリ展覧会2012
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