2012年06月04日

パリ郊外でゆったりした日曜日

パリの日曜日はわかりやすい。
街の雰囲気がしっかりとOFFモードに入ってます。
CITEの前ではたくさんの人々がローラースケートをはいて次から次へと。

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ちょうど Fuse Noriko さん(今回のフランスからの出品者のおひとりです)が
元、教会の一部だったというスペースで個展をされてましたので、
見せていただきました。

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夕方からパリ郊外にある、神野の友人のお宅へお邪魔しました。
パリから列車で50分ほどで、こんなに自然溢れる美しい場所へ・・・

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お食事の前にみなさんで湖のほとりを散策。カモの親子も の〜んびり。
なんだかこういうゆったりした時間の過ごし方って、日本にいると
なぜかできないんです。

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散歩のあとは、とっても優しい手料理とワインをご馳走になり、
心温まる日曜日。贅沢ってこういうことです、やっぱり!

By Kaoru 2012.6.3.
posted by 凹凸のフランス便り at 06:58| Comment(0) | パリ展覧会2012
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